大禮大同
大禮村落行きの登山口は太魯閣台地の駐車場横のトイレ傍にあり、得卡倫歩道へと入ります。道中には階段、解説パネルなどが設置してあり、大禮村落まで片道約3時間です。大禮村落から大同村落までは片道約2.5時間です。
大禮部落は砂卡礑渓下流の左岸上方の台地(標高約915m)にあり、部落の旧名は「赫赫斯」です。大同部落は砂卡礑渓中流の左岸上方(標高1,128m)にあり、旧名は「砂卡礑」といいました。両部落は1980年に秀林郷富世村民楽社区に移り、太魯閣国立公園内で最も遅く下山移住した部落です。
大禮村落行きの登山口は太魯閣台地の駐車場横のトイレ傍にあり、得卡倫歩道へと入ります。道中には階段、解説パネルなどが設置してあり、大禮村落まで片道約3時間です。大禮村落から大同村落までは片道約2.5時間です。
大禮部落は砂卡礑渓下流の左岸上方の台地(標高約915m)にあり、部落の旧名は「赫赫斯」です。大同部落は砂卡礑渓中流の左岸上方(標高1,128m)にあり、旧名は「砂卡礑」といいました。両部落は1980年に秀林郷富世村民楽社区に移り、太魯閣国立公園内で最も遅く下山移住した部落です。